| 昭和43年 |
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仙田 満が環境デザイン研究所を設立 |
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世田谷区尾山台にて業務開始、ドイツのインター2000 コンペにて佳作入賞 |
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8月環境デザイン研究所を渋谷区青山通りに移転、有限会社に組織変更、代表取締役 仙田 満 |
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黒い家(住宅)、大阪万博、三井グループ館に参加、横浜市希望ヶ丘公園の計画を担当 |
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| 昭和47年 |
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横浜においてこどものあそび環境の研究(自主研究)を始める |
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| 昭和50年 |
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トヨタ財団より「こどものあそび環境の研究」に研究助成を得る(20団体中唯一の民間研究機関) |
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港区三の橋皆川ビルに移転 |
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| 昭和52年 |
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代表 仙田 満が「こどものあそび環境のデザイン」で毎日デザイン賞を受賞 |
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| 昭和54年 |
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株式会社に組織変更、代表取締役 仙田 満 |
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こどもの国、児童館の設計が中心であるが、西武春日井ショッピングセンター等商業環境計画を始める |
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| 昭和57年 |
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仙田 満が東京工業大学より工学博士を授与される(研究―こどものあそび環境の構造の研究) |
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| 昭和59年 |
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NIRAより「こどものあそび環境マスタープラン作成の調査研究」に対し助成を受ける |
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仙田 満が琉球大学工学部建設工学科教授に就任、当社代表取締役を辞職、名誉所長となる |
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| 昭和60年 |
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筑波科学万博の政府出展施設こども広場を担当 |
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| 昭和62年 |
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浜松科学館に対し、BCS賞等多くの賞を受賞 |
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| 昭和63年 |
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港区一の橋、三田ソネットビルに移転 |
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| 平成元年 |
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仙田 満が名古屋工業大学社会開発工学科教授に就任 |
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| 平成 4年 |
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仙田 満が東京工業大学工学部建築学科教授に就任 |
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仙田順子が代表取締役に就任し現在に至る |
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平成 5年
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造園、遊具、展示チームを充実させ、総合デザイン事務所をめざす |
| 平成 8年 |
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茨城県自然博物館に対し、日本造園学会賞受賞 |
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港区六本木に新社屋落成し移転 |
| 平成 9年 |
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愛知県児童総合センターに対し、日本建築学会賞受賞 |
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| 平成10年 |
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環境デザイン研究所設立30周年を迎える |
| 平成11年 |
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仙田 満が日本建築学会副会長に就任 |
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| 平成13年 |
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仙田 満が日本建築学会会長に就任 |
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| 平成16年 |
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仙田満がこども環境学会会長に就任 |
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仙田満が日本建築家協会副会長に就任 |
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仙田満が日本建築学会名誉会員に就任 |
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| 平成17年 |
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仙田満が東京工業大学名誉教授に就任、当社会長となる |
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岩波出版より「元気が育つ家づくり」(渡邊篤史共著)を出版 |
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建築ジャーナル特集にて「健康とやすらぎの建築と環境」 |
| 平成18年 |
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仙田満が日本建築家協会会長に就任 |
| 平成19年 |
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仙田満が放送大学教授に就任 |
| 平成20年 |
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環境デザイン研究所設立40周年を迎える |
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